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アドラーなスマートシニア活動記

嫌われる勇気と幸せになる勇気を持ちたいエコピープル 福祉住環境コーディネーター Miketoyの85点人生のライフログ

「55歳からのハローライフ」を3回見た

NHK土曜ドラマの「55歳からのハローライフ」を昨日までシリーズ3回を見た(あと2回ある)。私自身を振り返ってみて55才頃は、今のままでの将来が見えてきて、多少の迷いのある時期だろうか。とはいえ男女差や個人差は多いにあるだろう。このターゲットは40代後半から60代後半までの幅広い視聴者を相違していると思うが、どちらかというと女目線だ。「定年」という言葉が出てきているので、夫は60なりたて近辺で、妻はそれより若い55才というセッティングだろうか。

私としては妻の気持ちは良くわかる。それに対して、「男どもよ、もっと自己チューを辞め、しっかりせい!!」と言いたいくらい批判的になる。でも男目線で見ると、それだけではあらわせない「何かもやもやしたもの」が存在していると思うのだが。

 

*** ヒューケラ:  キャメル色は雨上がりがしっとりとして奇麗だ。このヒューケラの花は写真を撮った翌日に食べられてしまった。

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こちらは、ヒューケラ中心のハンギングバスケット

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