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アドラーなスマートシニア活動記

嫌われる勇気と幸せになる勇気を持ちたいエコピープル 福祉住環境コーディネーター Miketoyの85点人生のライフログ

良くあるタッチ操作での誤操作

今年からは、基本的に IT関連のすべての操作をiPadでしようとしている。

だが、タッチ操作でしばしば誤操作をする。てか、マウスのようにピタッと指示しにくい指でのアバウトな操作だから、意図しない別のところに反応してしまうことがしばしばある。新モデルでは改善されているのかもしれないが、その不満とキーボード的な入力のし易さの改善の2つが解決されれば、私はパソコンがなくとも支障がない。パソコン購入は4年前の MacBookAir以来で、imacも考えだけれど、やはり今後も多分使うことはないだろう。

 

さて、昨日に 新大型タブレットiPad pro が発表になった。テレビ代わりに使いたいこともあり、今年私が最も注目していた本命の機器だ。

昨日の朝7時のNHKのニュースでも報道していた。国内での価格はまだ未定だが、11月の発売に併せて入手したいと思っていて楽しみだ。

この春もそうなのだが、アップル社は米国でのイベントでの発表、出荷スケジュールや価格等の詳細の発表、そして出荷時と計3度もスポットライトがあたっているのはズルいなと思わなくもない。しかし、顧客の皆さんが注目していてニュース性があるのだから仕方ないともいえるのだが、公共放送であるNHKまで、その度に併せて放送するのは不思議でもある。