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アドラーなスマートシニア活動記

嫌われる勇気と幸せになる勇気を持ちたいエコピープル 福祉住環境コーディネーター Miketoyの85点人生のライフログ

花をできれば6ヶ月持たせたいが

多くの花の咲く時期は限られ、緑葉や冬枯れの状態がほとんどかもしれない。花はできれば6ヶ月持たせたい。もしもてば、年に春と秋の2回、いつも花のある状態が維持できるのだが、現状は厳しい。

葉牡丹のハンギングバスケットは、苗を購入した翌日の昨年12月7日に作成。そして順に 12月30日の風景、して3ヶ月強経過した2日前。この葉牡丹はもつのは、あと1ヶ月、計4ヶ月だろう。

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次は地植えの家の近くの空きスペース。 ここに植えたビオラも、植込みを管理してから4ヶ月経ち、だんだんと風景に馴染んできた。あと2ヶ月持てばありがたい。パンジー・ビオラのハンギングバスケットも5ヶ月くらいが限度だろうか。下記も同様に時期の差の写真だ。
四季を考えると、1、2ヶ月冴えない見苦しい時期はあるのは止むを得ないところだろうか。 

 

11月24日: 植え込み時は、花を摘み養生だ。株が落ち着くまで我慢の時期。

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12月30日: 少し花がチラホラと出てきたが、まだまだ我慢。霜も降りるし、一日中、日陰で寒い場所だ。

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3月17日: 花の小道は一応形をなしてきた。ブルーシートのところは芝を植えると言っていたのだが、役所仕事で、まだ時間を要するだろう。

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