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アドラーなスマートシニア活動記

嫌われる勇気と幸せになる勇気を持ちたいエコピープル ☀ Miketoyの85点人生のライフログ

カレンダーアプリを使いこなせ嬉しい

このところ毎日、カレンダーアプリを見る。アップル社のカレンダーアプリである。この手のアプリはいろいろあるが、たとえ機能が不足していても、まずは標準的なものに慣れるのが最も得策だというのが私の経験法則である。まずは、日付けと曜日の確認をする。その後に、一週間、1カ月のスケジュールを確認して、その後メモに入っているにTo Do リストに漏れがないかを確認したりしている。退職直後はスケジュールがガラガラだったからそういう時は不要だが、今は引越しも控えているので、期日を守り、すべきことが山積していている。このような時には大活躍するアプリだ。

複数のタブレットをはじめとする機器を使っているのて、それらとも同期が取れるようになった。パソコンでもそうだし、別のアンドロイドタブレットでもできる。この手のアプリは、マニュアルによる機能の解説もないし、良く分からない点も当初は数多く出てくる。不明点が多いと使う気が失せるが、少しずつ慣れてきて、今はアプリの癖もほぼわかり、完璧に使いこなせる水準に近づいている。

この手の新たな使い方ではどれもそうだが、使い勝手が悪かったり、分からないことがあると、CHANGEすることを躊躇し、以前より慣れている紙の手帳のようなアナログな保守ものに回帰してしまう。しばらく並行して記載する助走期間は必要だが、1カ月で十分だ。スケジュールの最新データはタブレットにあるようになってきているので、四月以降の手帳は不要になるかもしれない。

固定電話は完全に不要になった。新聞も電子版で慣れてきた。今まで使うアプリは、メールとウエブ、はてなブログアプリ、そして時々 アップル社のオフィスソフトと、電話用のLINEアプリいう感じだった。それに加えて、スケジュール管理のこのカレンダーアプリが不可欠な位置を占めるようになってきた。こうなると、ネットとタブレットがますますライフラインになってきて手放せなくなってくるというものだ。

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