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アクティブシニアのコンパクトなエコ生活

ゼロウェイストを目指すエコピープルでアドラーな Miketoyの85点人生のライフスタイル

天気は晴れ?それとも雪?

毎日欠かさずに見るのが、ご当地の天気予報だ。テレビのローカルニュースでも見るものの、ネットでのそれのほうが、現在の時間に近いタイミングでの予報なので、より確かではないかと考えている。でも、予報の情報源によって多少の違いはあることもしばしばで、特に最低気温などは大きく異なる場合も少なくない。

晴れ、曇り、雨程度の区別はしたい。時間帯の状況で出かける時に傘を持つかどうか決めるために、現在の外の状況や外気温度を知りたい。その実況では、晴れなのか雪なのかわけのわからないことがある。下記のYahoo天気の「高松市の通勤通学は晴れてる?」の例でも、晴れが28人、雪が1人。間違って押されることもあるだろうが、雪とする人が複数のこともよくある。こんな何が何だかわからない場合が、高松ではしばしばある。

高松市平成の大合併で南北に長い。山に近い高松空港や塩江方面あたりでは、良く雪に出会う。この冬もずっとそうだが、晴れから雪までバラつくことをしばしば目にする。北の高松中心部の平野部では降らない。南の塩江では、雪のこともしばしばのようだから、そのようなばらつく結果となるのだろう。

Another world

一方で私の想像するに、雪が残った上のような銀世界が目の前にあると、たとえ晴れあるいは曇りでも、雪が残っているがために、「雪」と評価する場合もあるのではないだろうか。私なら、あまり考えずにフィーリングでそうしてしまうかもしれない。