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品ある紳士らしき丁寧な暮らし

エコピープルでアドラーな Miketoyの75点人生のライフログ

就寝時の湿度対策どうしてる?

f:id:Miketoy:20190813050730j:image私の住む地では上記のように最低気温は28度あり、布団の背中に熱がこもり、エアコン冷房で29度、扇風機で微風にコントロールしている今朝も蒸し暑くて寝苦しかった。実際の室温は、エアコンをしない状態だと、表示される気温プラス3〜5度くらいで、(隣室は)32度くらいになっている。夜は湿度も高く、80〜90%になることは普通だ。昼の暑さはエアコンで温度を下げれば凌げるが、就寝時の高湿度は辛い。他の皆さんはどう対策をしているのだろう。昼間の暑さはともかく、夜の高湿度がブログなどでもあまり騒がれいないことからすると、鈍感な人が多いのだろうか(笑)。

エアコンは24時間ずっとしていて、そこで寝るのだが、密室となると身体からの排出水分で湿度が上がるのだろうか、冷房で該当温度まで下がったとしても温湿度計を見ると湿度は80%を超えているのは通常。

夜にエアコンを使わず戸を開放するとどうなるか。エアコンをしている部屋や天気予報に表示される湿度ほど高くはならない。それでも約70%。外からの救急車の騒音や物騒なこともあるので、開けっ放しで寝るのはやはり避けたい。湿気は知らぬ間に外気からジワジワとやってくるのは春の花粉も同じ構造なのかもしれないが、ともかく多湿だけなら30度以下ならやっていける。温度が高くとも、湿度が低ければ33度くらいでも耐えられる。やはり私の嫌いなエアコンの加熱除湿をして、下がり過ぎる温度に耐えながら布団に包まって寝なくてはならないのだろうか。あと数週間と思うが、夏で最も不満に思うことである。