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クリーンでグリーンな主夫生活

エコピープルでアドラーな Miketoyの75点人生のライフログ

カウンセリング

私のカウンセリング、人生のテーマ

月に2回程度のカウンセリングを受けた。私の気づかないでしている いつものパターンを理解するためだ。 パワーゲーム、これは圧倒的に私が強い。経済的にも整理整頓力、各種問題解決力などを含め生活能力はあるゆえに周囲に強く当たってしまう。相手は弱い…

zoomで夫婦カウンセリング

先週末だが夫婦カウンセリングというのを受けた。事前のメールでの打ち合わせはあったものの、本サービスは約1時間半、zoomにてのお試し的な導入セッションである。伊東さんとは初顔合わせだったので2人顔出し少し話し、その後に妻と先方だけの会話で進め…

やはり私はモラハラか

これまたある方のブログをヒントにモラハラを再考してみた。モラハラ夫によくある12の特徴は以下の特徴に多くあてはまるほど夫からモラハラ被害に遭っている可能性が高いらしい。出典は不明だが そのままコピペしてみた。 妻が少しでも楽し気にしたり、たし…

カウンセリングも再開

昨日はカウンセリングであった。毎回セッションの終わり頃に次回の予約を取る。事と次第、その進捗によっては、終わってしまうかもしれないからだ。今は二週間おきに一回、月に2、3回実施しているが、安定状態を維持するためには、あと数ヶ月はかかりそう…

年内最後のカウンセリング

先日、他者のココロはわからないという趣旨の記事を書いたが、私自身も危険と紙一重の状態にある。メンタルが弱いわけではないが強くもない。 年内最後のカウンセリングを受けたのだが、その間の経緯を話すのは鬱陶しくもあったのだが、結果的に見るとカウン…

カウンセリングの再開

カウンセリングを12月になって再開した。年初1月に一回実施して以来である。1回目は12月3日数日前に2回目を実施した。同じカウンセラーだ。テーマは同一の流れなので、こちらの状況をいろいろと説明しないで済むので、すぐ本題に入れるので好都合だ。 …

夫婦関係は難しい

昨日は11月22日、「いい夫婦」の日であった。数年前までは私達はとてもいい夫婦だと信じていたのだが、このところ雲行きは怪しくなってきている。妻とは来世も一緒にいたいか。かつては強くそう思っていた。しかし今はそうは思わない。 きっかけは些細なこと…

今年初めてで最後のカウンセリング

昨日に今年初めてのカウンセリング受けた。もう気持ちの整理はついた。このままで行こう。 子達とのきれいな家の世代交代は求めない。私は今私のできることを精一杯することに集中するのみ。 妻にも私のことをもっと大切にして欲しいということも求めない。…

会話が噛み合っていない

一昨日に年内最後のカウンセリングを受けた。通算で10回になる。 いやはや。私はカウンセリングに関して、頭でわかるだけで、実際は全くわかっていなかったのでは?と思い知らされた。 確かに私と妻との会話の食い違いはこのところ顕在化してきていた。相…

きちんと聞いてくれる人がいればカウンセリングは不要?

昨日は引越後での初めてカウンセリングがあった。この間に、ちゃんと聞いてくれる人がいればカウンセリングは要らないのかな?と思っていた。それとも少し関係する最後の5分くらいで話したこと。 カウンセラーは人格者でも何でもない。時間とお金といった枠…

恩を仇で返されたと感じた時

「恩を仇で返されたと感じた時」はあるだろうか? 滅多にないことなものの、私は何度か遭遇している。昨日もそれと似たような気分を味わった。私と息子の関係性が露わになったのである。引越時の円滑な移行ができるかの懸念はあり、(予期はしていたものの)ス…

完全を求めず赦す

カウンセリングを8月から受けている。それと直接の関係はないのだが、「新・カウンセリングの話」平木典子氏の改訂版をオンラインで読んだ。 カウンセリングの本来の働きは、「カウンセリングのプロセスに潜むより深い意味の発見」にあるという。深い意味の…

自分のことを理解してもらおうとするのは傲慢か

今月は2回のカウンセリングを受けた。通算で7回目である。終わったあとに、言われたことを忘れないように反芻している。 気づかされたことの一つは、私の持つ近しい対人関係で起こる不満がきちんと捉えられて、完了されていないのではないだろうかというこ…

怒る頻度が激減

6月からアンガーマネジメントとして、(私視点での)怒った事象を記録しているので、その月毎の怒りの回数を棒グラフにしてみた。 確かに頻度は明らかに減っているのだが、怒りの対象別でを円グラフにすると下記。もっぱら一緒に暮らしている妻へである。 妻…

女は嘘つき、男も嘘つき、丁寧な説明を

ランキング上位の方のブログは、文章が丁寧に書かれていたりして、そのまますんなり読んで受け容れられ易いことも多いのだろうと思う。シニアブログのランキング上位に位置している「ゆるい春子」さんのカウンセリングを受けた記事を読ませて頂いているが、…

世の中のことがわかってきた気がしたが・・

世の中にはいろいろな考え方をする人がいる。ニュースという事実中心の報道でも、それを解釈し、意味づけをする仕方は人それぞれである。そのパターンを通常の感覚では理解し難い人もいる。 私の若かりし半人前の頃は、その理解し難い方に属していたので周囲…

本音は言いたくない

先週あったカウンセリング。テーマである親子関係は少し棚上げ。私は本音も何も全てをカウンセラーに隠さず曝け出しているはずだが、出口が見えなくなってきているためだ。そばにいない親子関係の疎遠であれこれ想像して考えるのは、時間の浪費だけで生産的…

ZoomもSkypeも rakuten miniで十分動く

カウンセリングではSkypeを、そしてリモートでの打ち合わせやセミナーでZoomを使うことに慣れてきた。 先週末の旅行に行った時も、その休憩時間の合間で、(ダブルブッキングだったので)予約していたZoomでのセミナーに少しだけだが参加した。iPad(第5世代)…

誰も来ない気持ちだけの墓参り

お彼岸の日、本来はご先祖様の墓参りに子と行きたい日であるが、それはない。年に一度の「親子兄妹の絆を確認する」お彼岸ランチ会を企画し実施の音頭をとったものの、二週間前に次のように同じ日に雪崩を打つように返信が相次いだ。 息子1(38) : 21日の件…

カウンセリングを受け気づいたこと

香川県で7月28日から42日間続いていた熱帯夜が終わり、ほっとしている。エアコンもこの間、24時間回しっぱなしだったが、やっと運転を止められた。 さて、カウンセリングのテーマに据えた 私の子達との親子関係。妻も同様だが、数少ない私の重要な他…

私の話を聞いてくれる唯一の人、それはカウンセラー

カウンセリングは2週間に1度の頻度で、今まで3回実施していて、生活のリズムとなりつつある。 私の話を真摯に受け止めて聞いてくれる人、それがカウンセラーである。まだ開始して間もないけれど、満たされない気持ち、そのモヤモヤ感をこの場で話していく…

なぜカウンセリングを?

カウンセリングをこの8月から受けている。何がモヤモヤしているのか?、カウンセリングを進めなかったのは何ゆえだったか?が今日の記事である。 リタイアした今は、今さら新たに達成したいことなどない。流れるままに、あえていうなら、日々を安らかに、丁…

まな板の上に乗せられる恐怖感

今日の新聞にもあった「コロナ禍の2学期」記事で、子どもの悩み相談に応じる人へのメッセージとして『辛い時は辛いと言っていいし、休んでもいいと伝えたい』とある。本音を隠さなくても良いのだということである。 辛い時や休みたい時に、我慢して頑張った…

カウンセラーを求めていた

コーチングに関する次の記事を読んだ。 「コーチ相手」に求めた資質は何より、正直さと謙虚さだったという。カウンセリングに関しても同様に言えることと思うので、私も心したい。振り返れば、私もコーチをしていたことも、コーチをつけていたことがある。ポ…

66歳でカウンセリングを受ける

66年を生きた中で想定外であったことの1つ。あり得ないとずっと思っていた個別のカウンセリングを今月より、受けている。しかも、50分で1万円と決して安くない料金を払ってである。 自らの立場でカウンセリングをすることはあり得るかなと思ったとして…

オンラインは苦手

Skypeを使ったオンラインにて『カウンセリング』を受けた。当初は9月に初回を予定していたのだが、コロナもあり対面カウンセリングは現時点で休止しているので、Skypeでということになった。それなら前倒しでカウンセリングを開始できるということで、昨日…

あなたの怒る頻度は?

読者の怒る頻度はどのくらいだろうか?毎日?週一、月一だろうか? アンガーマネジメントのコラム記事では、記録が有効だとのこと。私の怒った記録を6月初めからログにとった結果がこれ↓だ。強度も記した方が良いとのことで、強中弱の3段階を詳細に記述し…

人生最後の課題に直面

お彼岸の2、3日で、(墓参りは今回も行けなかったが)きょうだい会と息子との今後の家についての相談、そしてクライアントとしてカウンセリングを受けると3本柱の非日常生活の一大事を過ごした。 今まで、人生の諸課題には何とか対処して来られている。人生…

おうむ返しができない

仕事をしていて、お客さんと会話することがある。でも(余計なことを喋らないというガイドがあるからなのだが)いつも必要最小限で済ます。「幼稚園は小中学校と違い休校ではないんですよ」とか「脳梗塞で倒れましてね」とか言われて、私はいつも瞬間的に「あ…

よその親子関係はわからない

世の中には心愛さん虐待死のような事件を引き起こす親がいる。側から見ると信じられない親という感じ。私達は親子関係など、自ら具体的に体験した自分の親や自分の子については良く熟知しているはず(私を含めてそれすら怪しい人達も少なくないようだが)。そ…