クリーンでグリーンなリタイア生活

エコピープルでアドラーなリタイア人 Miketoyの75点人生のライフログ

ドドナエアの晩秋の葉もカメラ解像度が良いと映える

ドドナエアは冬に向けて、チョコレート色がさらに濃くなる時期であり、陽射しを浴びた葉はきれいである。下記写真は玄関脇のドドCで、この一年で樹高が1m近く伸び、3m越えとなった。園芸店にある最も長い支柱を購入し、形を保つことにしたがまだ短い。
さて、私はコンパクトデジタルカメラは持ってはいるのだが今では使うことはない。ケイタイのカメラも使わず、今ではもっぱらタブレットでのカメラだ。そうなると、自ずとその機種でのカメラ性能に依存した写真ばかりとなる。以前から、ドドナエアの (特に春の)微妙な色が実物と比較してポケて不満だったが、iPad mini2 ではほどほど見られ、不満は少なくなってきた。やはり4倍の解像度差は大きいかなという感じだ。f:id:Miketoy:20141129153343j:plain

こちらは、家の前の空地の樹木。紅葉してきれいだが、距離が遠くなるとやはりカメラでの再現は難しい。ドドナエアに関しての4倍の差は、来春にまたご披露する機会があると思うが、(カメラの癖にもよるのだろうが)黄色やピンクっぽい色だと難しいのかもしれない。

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