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クリーンでグリーンな主夫生活

エコピープルでアドラーな Miketoyの75点人生のライフログ

1月の基本生活費、光熱費は割高

2月になったので、先月締めの基本生活費の内訳である (夫婦2人暮らし、数値の単位は円)。

電気を昨年末に四国電力から「ソフトバンクでんき」に変え、通信費でもケータイ代が同様に割引が適用になっていて、数百円お得になる。f:id:Miketoy:20180122164112j:image

また、請求は一ヶ月遅れであるが、エアコン暖房費と給湯費の光熱費が多くなる月であるが、地域差は大きい。今は暖かい地域にいるので、前の住居地と比べると月当たりで数千円は安い。

また、今月は損金がある。アマゾンプレミアムリーディングのキャンセルミスでの支払い、買ったけれどどこかに落とした食料品、飛んでいった洗濯物(笑)などがある。こういう損失は、たとえ数百円と言えども悔しい。


食費 56,000 

外食費 3,300


水道代 3,231

電気代 3,668

ガス代 5,277
情報代(新聞、雑誌、NHK) 4,800

通信費(ガラホ & Wimax2) 5,600
交通費(ガソリン) 450
自動車任意保険 3,120

日用品等 800

被服費 6,300

衛生 1,400

医療費 370

家庭維持修理費 (ワードローブハンガー、突張棒、突張棚、食卓テーブル)  15,000
妻小遣い 15,000

夫小遣い 6,000

マンション管理費 20,000

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合計 約150,000円

 

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テーブルなどは家庭維持修理費でなく別枠の特別費としても良い範疇だが、基本生活費範囲内なので組込んだ。今後は 1万円以上の備品を目安として特別費との境界としたい。その特別費は今月は0であるが、12月分の特別費を記しておかなかった。鳥取蟹ツアーの旅行代は28,000円と健康診断費が9,000円、ふるさと納税20,000円であった。

こうして毎月末に、これからも月々15万円で安心して暮らしていけそうだと再確認できるのは私の精神衛生上に重要である。言わば行事でもあり、以降にそれを振り返らない終活でもある。