にほんブログ村 ライフスタイルブログ 丁寧な暮らしへ にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ

クリーンでグリーンな主夫生活

エコピープルでアドラーな Miketoyの75点人生のライフログ

お仕事のお誘いが来たが断った

現在仕事は緊急事態宣言もあり、年初めから行っておらず、自主休職中だ。だからということもあり、家のリフォームや料理にうつつを抜かせられる。

さて先週のことだが、上司の上司から、仕事復帰のお誘いの電話があった(人事案件なこともあり、既に物件担当者である現在の上司とは離れているようなもの)。ある別の物件のマンション管理員が3月末で辞めるらしい。その補充の管理員としてどうかという話だった。

規模が比較的小さいマンションで、単独勤務、時間は8時から14時までの昼休憩含み5時間。

no! [Explored]

ここで、ハングアップだ。長時間労働、拘束からは逃れたい。せいぜい8時から12時までの4時間・・ということで遠慮させてもらい、別の機会があればということでお断りした。実際、14時まで仕事をすると、スポーツクラブのエアロビクスクラスにほとんど参加できなくなる。私の今の優先度は仕事よりエアロビクスクラスだから、それは大問題である。

仕事をしない生活に慣れてきた後に、こういう話が出てくるのは予想はしていたが、たとえ条件が満たせたとしても少し働くのは億劫になってきた。そこまでして仕事をしたいか?答えは否!である。会社のために貢献を・・とは微塵も思わない。定年まで勤務したとして残り3年、雇用延長は2年できるが、意欲も失せているので3年後には多分もう延長は希望しないだろうと思う。精一杯我儘を貫き、機を待とう。適当な場が登場しなれれば、ないでそれなりに良いと思っている。