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クリーンでグリーンな主夫生活

エコピープルでアドラーな Miketoyの75点人生のライフログ

ジムでの不注意忘れ物

Forgetful

私は忘れ物が多いとまでは言わないが、決して少なくもない。スポーツジムでの例を考えると、必須の「ウェア」を忘れたこともあるし(その時はレンタルを有料で借りた)、靴を、「水筒」を(熱中症を恐れて有料の水を購入したこともあるし、トイレの手洗い水で凌いだこともある)。「汗拭きタオル」もあるし、「入浴用タオル」もある(同時ではなかったので代替した)。着替えを忘れたこともある(その時はウェアのまま帰宅)。

わざわざ家にまで取りに帰ると気持ちが萎える。その足で行くのを辞めたこともある。時間が押していて気持ちが急いている時は、事故の元にもなるので参加は差し控えたい。

「ケイタイ」を置き忘れたことも、運転免許証の入った「サイフ」を忘れたこともある。ジムへの移動手段の「バイクの鍵」を紛失したか?といったこともある。

「会員カード」を忘れるということもあったが、それはどこかにあるものだし、会員になってさえいれば本人確認の登録時の連絡先を確認して臨時のカードを出してくれたりもする。

先日はおかしいな、なぜか軽いなとは感じていたのだが、それら一式の入った「リュック」自体を背負っていかなかった(笑)。

こんなふうに書くと、忘れんぼうやさんに思われるかもしれないが、それぞれ通算で一回だけだから、確率的には低い。

幸いなことは、忘れ物はいつも発見されたり何とかなっている。安全安心な国に住めているでことはとても喜ばしいことである。

 

妻はその種のミスの桁違いに少ない人であって敬意を表していた。でもこのところ多いような気がして、注意喚起のために指摘すると懸命な言い訳をする(笑)。

私とて述べたような忘れ率は確率的には世間並みだろうが、歳を重ねてその頻度は増えたかというと微増な程度か。夫婦でやっとエラーや忘れ率が均衡してきたということだろうか。

もっとも、その内容にもよる。私に関しては、絶対と言ってよいほどのことは間違えないことがある。それは人生のこだわりだ。それは何か?

 

それは・・・エコなことに関してである。それを怠ったときは、多分ボケたときであろう(笑)。