クリーンでグリーンなリタイア生活

エコピープルでアドラーなリタイア人 Miketoyの75点人生のライフログ

新聞宅配どうするか

朝起きた時に新聞を読む。新聞読みは数少ない私の楽しみの1つである。今購読している新聞販売店は午前3時くらいの早い時間に宅配してくれるので、早起きの私はとても重宝している。今月はダブルプランで宅配と電子版の両方だ。両方でアクセスできるとなると、電子版を読むことはまずない。やはり画面で読むのは落ち着かない。「新聞を読む」でなく、「新聞を見る」モードとなり腰を据えて味わわないのである。(電子書籍kindleだとそれほどではないので、本を読むイメージは残っているから UI の問題かもしれないが)

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それはともかく今はベッドに入りながら紙面を読む。今までは、パートナーが読むだろうから揃えてチラシを含めて置いておいた。クリップでメモしたいことや必要チラシや市広報のイベントの関心のあったものなどマークしたりすれば、捨てる前に即行動に移せるが、機会を逸したりしたことはあった。それらは共同生活をするから当然のことと遠慮していたのである。

今では読み終わると、今日もそうだが一人暮らしなので新聞紙は即ゴミ箱 行きだ。その手の気遣いは一切 不要になったが、逆に紙面をとることに関して、読み終えて こんなにすぐに捨ててしまい嵩張るごみで出すことはエコでないと改めて疑問に思う。

 

話は少しそれるが、市役所の地域包括支援センターに 一人暮らし支援で何をしてもらえるのかを数日前に聞きたく電話をしてみた。今度は親世代でなく、初めて自分自身のいざという時に対応してもらえるかを確認するためだ。今後の一人暮らしの見守りサービスの1つとして 販売店から市役所への通報システムがあるようだ。私は日々新聞を楽しみに読んで置きっぱなしということはないから、不在の時は留め置きしてもらうにしろ、何らかの異常事態が発生した証だ。だから、1日でも新聞がたまっているようなら、異常事態なので通報をと連絡をしておいた。今後、私が新聞購読を続けている限りは、それがセーフティネットとなる。だから 今後新聞宅配をどうするかはメリットとデメリットをあわせて少し考えどころ。